のぴたん。

「他者を尊重する」という当たり前の正義に居直ってないで、あなた自身がどういう事情にあるのか、語ってくださいよ。あなたの考え方を、あなたの言葉と人生を素材化して検証することで浮き彫りにできると思いますよ。

なんで「当事者発言」を、弱者や被差別民だけにやらせるんですか。あなたは自分のことを語る時、つねに特権的なナルシシズムじゃないですか。あなたご自身がどういうロジックで人と関わってるか、セクシャルに何をしてきたのか、素材化して語ってみてくださいよ。

弱者に恥ずかしい話をさせといて、ご自分は高みの見物ですか? 私は「順応」について語ってるんだ。口を挟むなら、あなたご自身の順応のいきさつを、同じレベルで検証しなければウソでしょう。自分だけは無条件に順応できているなんて、それは「身分制」です。反体制を標榜する左翼の組織暴力は、それ自体が「差別の体系」になってるんじゃありませんか。

72年の沖縄返還をめぐり日米両政府が交わしたとされる密約の存否が争われている訴訟の第4回口頭弁論が1日、東京地裁(杉原則彦裁判長)であり、原告側証人として吉野文六・元外務省アメリカ局長(91)が出廷。日本側が従来否定してきた密約の存在を当時の交渉担当者の立場から法廷で初めて認めた。

 元政府高官が公開の法廷でこうした証言をするのは極めて異例。政権が交代し、沖縄返還や米軍の核搭載艦船の寄港黙認などに関する外務省調査にも弾みがつきそうだ。

 次回来年2月16日の弁論で結審の予定。

 吉野氏は証人尋問で、71年6月の返還協定調印の直前、米軍用地の原状回復補償費400万ドル(当時のレートで約14億円)を「日本が肩代わりで負担する」との密約を交わした、と証言。短波放送中継局「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」国外移設費用1600万ドル(同約57億円)の肩代わりも認めた。

 これらの密約を示す米側公文書への署名については、原状回復補償費関連の文書に残された「BY」のイニシャルを含め「自分が局長室でサインし、事務官がコピーも取ったと思う」と述べた。
2009/12/01 20:38 【共同通信】

213 : 彫刻刀(大阪府) :2009/12/01(火) 16:52:23.64 ID:N5tmmdKQ
Neetから
Netを取れば
Eじゃない

216 : クリップ(アラバマ州) :2009/12/01(火) 16:53:47.15 ID:O7tQtRDP BE:234835889-2BP(3072)
»213
セーフティー
ネットはとうに
無いのにね。

“はるなさんによると、日本では法的には戸籍上の性別を変更することは可能だが、性転換を行った人たちは有形無形の差別にいまだ直面している。はるなさん自身、近所の人が嫌がるからという理由で、マンションの家主に5回、入居を断られた経験がある。”
(via diveby)

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jocelynbernard:

shlemodesign (via ekiselev)

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